英語 勉強法

音の繋がりを理解できれば英語リスニング力は確実に上がります!

リスニング能力の向上に欠かせないのが、音のつながりを理解するということ。英語では単語と単語が繋がって発音されたり、前後の音により発音が変化したりすることも多く、単語単体の発音を正しく理解していたとしても聞き取れないケースがたくさんあります。
こうした音の変化を理解できていないと、どうしても文章として英語を聞き取る力が伸びづらいので、この記事を参考に音が変化する仕組みを知り、原因を解消しましょう!

【リスニング力向上】ディクテーション対シャドーイング 効率的なのは?

英語のリスニングの勉強法としてよく知られている「ディクテーション」と「シャドーイング」。どちらもリスニング力向上には非常に有効ですが、実は効果に違いがあることはあまり知られていません。

そのため、「リスニングを向上させたいけれど、どちらの方法で勉強したらいいのか分からない」と迷っている読者の方も多いかと思います。そこでこの記事では、ディクテーションとシャドーイングについて、その目的や効果の違いを詳しく解説。ご自身が具体的にどのようにリスニング力を向上させたいのか、その目的に応じて適した勉強法を取り入れるようにしましょう!

音読は英語力UPの近道 音読の効果を最大化するオススメの教材6選

英語力の底上げに非常に効果が高いと言われている音読。「音読だけで英語が伸びるの?」と感じる方も少なくないかと思いますが、音読はリーディング・リスニング・語彙力など、総合的な英語力を向上させることのできる魔法の近道なのです。

そこで今回は音読にオススメの教材を6つご紹介。それぞれの教材の特徴もご紹介していきますので、ぜひご自身にピッタリの教材を探してみましょう。

英検準一級の面接(二次試験)に合格するには?失敗しないためのポイント

英検準一級の二次試験では、面接形式が採用されています。一次試験を通過できる英語力があれば合格は決して難しくないものの、十分な対策を練っておかないと思わず足元をすくわれたり、緊張しすぎて実力を発揮できなかったりということにもなりかねません。

この記事では、英検準一級二次面接の具体的な対策方法や、覚えておくと便利な表現などをご紹介。ぜひ傾向と対策を事前に把握して、英検準一級合格を目指しましょう!

英検準1級の必須単語数は8000語!単語力チェックと暗記法を紹介

英語のスキルアップとして多くの社会人が志す英検準1級。必要な単語数はおよそ8000語とされており、これは難関大学の入試で必要とされる7000語よりも多い数字です。レベルとしても大学中級と言われているので、一筋縄ではいかないのも準1級の特徴。英検2級と英検準1級との間には大きな壁があると言われるのは、この単語数の違いにも起因するようです。

さらに語彙の種類も日常会話程度とはいかず、社会問題や専門分野に関する難易度の高い単語も必要となってきます。そこでこの記事では、自身の単語力をチェックする方法や、語彙力アップに効果的な暗記方法などをご紹介します。

英検準1級のレベル・合格率とは?合格をするためにはどこまで必要?

グローバル社会が叫ばれるようになってから随分経ち、日に日に英語の必要性は高まりつつあります。企業が社員に求める英語力の水準も年々上がってきており、近年では社員の英語教育に積極的に取り組む企業も増えてきました。
一般的に履歴書に書ける、企業が評価する英語力の水準は英検2級程度から、と言われていますが、「英語を使える」というところに達するには、「英検準1級」レベルまでは欲しいのが実情のようです。
ここでは、英検準1級のレベルについてご紹介したいと思います。

英検準1級に合格するためには?目安の勉強時間と対策方法をご紹介

英検準1級のレベルは「大学中級程度」とされていますが、その合格率はおよそ15%程度とあまり高くありません。
しかし、「英語を実践的に使える」というレベルに到達するには、ここまでは取得しておきたいところです。
では、英検準1級に合格するにはどのくらい勉強する必要があるのでしょうか。
また、試験合格のためにはどのようなことを理解しておくべきなのでしょうか。

英語のリスニング力をネイティブに近づける勉強法

英語のリーディングはそれなりにできても、リスニングだけはどうしても苦手という人がいます。リスニングを上達させるには、耳に入ってくる英語を瞬時に理解する力が必要です。そのため、英語の音を聞き分ける力と、スピーディに英語を理解する力の両方が求められます。また、語彙力を強化し、聞き取れる英単語を増やすことも大切です。
では、リスニングスキルをアップさせるには、どのような勉強をすれば良いのでしょうか。
この記事では、リスニングスキルを伸ばすのに効果的な勉強法をご紹介します。

イギリス英語とアメリカ英語、どっちを学ぶ?2つの違いを解説

英語には、主にイギリス英語とアメリカ英語があり、文法や発音、言葉の意味などさまざまな点で違いがあります。英語は世界共通の言語として知られていますが、発音や使う英単語によって言いたいことが通じなかったり、違う意味で伝わったりしてしまうケースがあります。そもそも、イギリス英語とアメリカ英語はなぜ違うのでしょうか。また、使い分けるときのポイントはどこにあるのでしょうか。
この記事では、イギリス英語とアメリカ英語が異なる理由、発音や用法、英単語の違いについてご紹介します。

ビジネス英語を確実に上達させたい!あなたに合った勉強法は?

ビジネスの場で英語を使う機会が増えてくると、「もっと自分の英語スキルをあげたいな」と考えることも多くなりまよね。

しかし実際には何から手をつけたら職場で使える英語スキルをあげられるのか、さらっと英語を職場で使いこなせるようになるのか、なかなかわからないものです。

そこでこのページでは、ビジネス英語をしっかり身につける勉強方法をご紹介します。

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