ビジネス英語

英語の質問フレーズ|ビジネス会話やメールで使える例文48選

コミュニケーションは、質問する力がとても大切です。英語も日本語と同様、質問は会話をふくらませ、相手との距離を近づけるきっかけになります。初めは、自分から英語で話題を切り出すのは勇気がいるかもしれません。しかし、上手く会話が弾むと、もっと英会話を楽しみたいと、前向きに会話を続けられるようになるでしょう。
この記事では、英会話における質問の重要性、ビジネスパーソンが使いやすい質問フレーズをご紹介します。最初の慣れない段階だとなかなか思い通りに会話が進まないこともありますが、練習を重ねていくうちに全体の流れをつかめるようになります。今回ご紹介するフレーズ集を参考にしながら、ビジネスシーンなどでも活用してみてください。

質問力を磨くと英会話が弾む

上手な質問が、会話を発展させていきます。たとえば、採用試験で面接官に対しての質問をするかしないかでは、その後の印象が大きく変わります。このように質問力を磨くことで、質問の重要性と質問するときのポイントを見ていきましょう。

質問力の重要性

効果的に質問をすると、会話が弾み、相手との関係性が深められるとともに自分にとってためになる情報を得られます。ビジネスでは、ちょっとした隙間時間に取引先の相手と話した内容から、仕事のヒントを得られることも少なくありません。また、自分から質問をして、話題を提示すると、相手の返事が予測しやすくなるため、会話のキャッチボールに余裕が生まれます。

転職の採用面接においては、会社の志望理由はもちろんのこと、自身の経験などあらゆる会話を通じてお互いのコミュニケーションを完成させていきます。しかし、どれだけ面接対策をしていても、準備していた内容を伝えられずに終わってしまうといった経験がある人もいるのではないでしょうか。少しでも多くの質問を相手にすることで、自身の能力だけでなく、コミュニケーション力もアピールすることができます。

質問するときのポイント

疑問文には、オープンクエスチョン(open question)とクローズドクエスチョン(closed question)があります。オープンクエスチョンは疑問詞が付いており、「興味のあることは何ですか?」など、「Yes/No」では解答できない質問です。一方、クローズドクエスチョンは「この本を読みましたか?」など「Yes/No」で答えられる質問を指します。
濃密な会話を通して英語力を高めるには、内容を掘り下げられるオープンクエスチョンを使うと良いでしょう。オープンクエスチョンを繰り返すことで、相手の生活や趣味、考え方など、その人のことをより深く知るための手がかりが得られます。相手が緊張しているときは、回答に負担をかけないクローズドクエスチョンを投げかけることも有効ですが、それでは会話がすぐに終わってしまう可能性があります。オープンクエスチョンをメインに質問していくと、会話がスムーズに発展していくでしょう。

英語では、日常の何気ないテーマで雑談することをスモールトークと言います。例えば、天気、スポーツ、エンターテインメント、趣味、旅行、仕事、時事などは、誰にとっても共通の話題になりやすいテーマです。余裕を持ったコミュニケーションを取るために、自分が話しやすいトピックスについてストックし、関連する英単語を調べておくと安心です。

日常生活に限らず、ビジネスといったファーマルな場でもスモールトークをします。フォーマルな場では、スモールトークにより、同僚やクライエントに与える印象が変わるので、日常生活の雑談より慎重に進めた方が良いでしょう。「What do you think of 〜?」、「Have you heard 〜?」と聞き、面白い話題を切り出すと、相手に良い印象を与えます。そのため、毎日ニュースを見て、旬の話題を掴むのが大切です。うまく相手と友好関係を築くために、宗教や政治、お金や暴力・性的内容などの話を避けましょう。また、一方的に話さず、時々相手に耳を傾けるのが重要です。しかし、あまり意見を言わずに沈黙すると、相手に無関心と思われるため、自分の言動にメリハリをつけて、適切な時に積極的に発言しましょう。

話題と発言の頻度だけでなく、ボデーランゲージも他人への印象を左右します。電話面接では話の内容と発言の頻度だけによって評価されますが、オンライン面接や面接先企業における面接の場合、ボデーランゲージが1つの重要な評価基準です。そのため、オンライン面接と面接先企業でスモールトークをする時、頭を搔くといった無礼な行動を控えましょう。信頼関係を築くために、前向きに話を続けるのがいいですが、スモールトックに夢中して仕事を忘れてはいけません。うまくスモールトークを終わらせるため、「I need to check in with a client over there.」や「Who do you know at this meeting that could help me with 〜?」といった締めの言葉を頭の中に入れておいたほうが良いでしょう。

会話で使える英語の質問フレーズ

では、ビジネスに関連する質問フレーズを見てみましょう。たとえば、外資系企業などでポジションによっては面接官を任されることもあるかもしれません。候補者に対して出身地などの基本情報から、長所や短所を聞き出すことは大切なことです。初対面の相手に対する質問から電話でよく使われる表現まで幅広くお伝えします。

ビジネスの場の会話で使える質問文と答え方

初対面の相手などとの挨拶

ビジネスの場で初対面の人に対して、まず次のように挨拶して、軽く自己紹介するのが一般的です。

例文

Nice to meet you.
初めまして。

How are you?
初めまして。

上記の2つのフレーズは英語を勉強し始めたばかりの頃既に学びましたが、実はその2つのフレーズは誰に対しても失礼ではなく、ビジネスの場でよく使われます。「How are you?」に対しては、教科書の通りに「I am fine. Thank you. And you?」と答えるのがいいですが、ネイティブの方は「Good.」と短く答えることが多いです。

「Nice to meet you」の言い換えとして、「It’s an honor to meet you.」があります。この言い換えを和訳すると、「お会いできて光栄です。」という意味になります。これはVIPにしか使わないので、「Nice to meet you.」を覚えたほうが良いでしょう。

「How are you?」の似た表現として、次のような表現があります。

例文

How have you been?
最近どうですか?

How’s it going?
いかがですか?

How’s everything?
いかがですか?

上記のフレーズは「How are you?」と同じく「How」から始まりますが、使い方は「How are you?」と異なります。この3つのフレーズは久しぶりに会う相手に挨拶する時だけ使う言葉です。この3つの質問に対しては、「Great!」(いいです!)、「Doing well! (うまくやっています!)」、「Thank you for asking!(聞いてくれてありがとうございます!)」と答え、自分の近況を少し述べて、「And you?」(あなたは?)と聞き返すといいです。つまり、次のように答えるといいでしょう。

例文

Great! I’ve just returned from our summer vacation. How about you?
いいです!夏休みが終わって帰ったばかりです。あなたはどうですか?

初対面の人に軽く挨拶し、自己紹介した後、仕事内容を尋ねると良いです。その時、次のように聞きましょう。

例文

What do you do?
何の仕事をしていますか?

直訳の「あなたは何をするの?」という意味から、「何の仕事をしていますか」という意味合いになります。

少し丁寧に聞く場合は次のように聞いてみましょう。

例文

May I ask what you do?
お仕事をお伺いしてもよろしいですか?

許可を取る「May I~」から始めることで、「よろしければ教えてほしい」というニュアンスが出ます。

おおまかに相手の職業について尋ねるときは、「What kind of work~」から始めましょう。

例文

What kind of work do you do?
どんな仕事をしているの?

職業を尋ねるときは、くれぐれも「What’s your job?(仕事は何だ?)」とは聞かないようにしましょう。間違っているわけではありませんが、唐突で事務的な印象を与えます。これから良好な関係を築きたい相手との会話には適さない表現です。

会議や商談の場

会議を円滑に進めるように、会議前と会議進行中に質問するのが大事です。

会議が正式に始まる前に、会議事項を確認すると良いでしょう。その時、次のように質問します。

例文

How you all received a copy of this agenda?
もう会議事項のコピーをもらいましたか?

上記の質問に対して、簡単に「Yes」か「No」と答えるといいです。

会議事項のコピーの有無を確認した後、次のように会議事項の順番を確認しましょう。

例文

Shall we take the points in this order?
会議事項の順番の通り、お話しましょうか?

もし既定の順番の通り会議を進めてよいのであれば、「Yes!」、「Sure!」と答えるといいです。順番を変更したい場合は、「I think it is better to talk about ~ first. Then ~. (まず〜について話したほうが良いです。次に〜)」というように提案すれば良いでしょう。

順調に総意を図るために、会議中に意見と同意を求めたり、確認したりするのが大事です。

意見を求める

例文

What do you think about this?
このことについてどう思う?

相手に意見を求めるときによく使うフレーズです。
注意したいのは「How do you think about~?」とはならない点です。「How」は方法や手段について聞く疑問符のため、意見を聞く場面には適しません。「What」を使った「~について何を考えますか」と表現することで、「~についてどう思いますか」という意味合いになります。「How」を使う場合は、「How do you feel about 〜?」というフレーズを使いましょう。

そのほか、次のフレーズも重宝します。

例文

What’s your take on this?
これについてはどう思いますか?

「take」は名詞で「見方、見解」を意味しています。フォーマルすぎずカジュアルすぎず、ビジネスでも使いやすいフレーズです。また、次のように「take」を「view」に置き換えることができます。

例文

What’s your view on this?
これについてどう思いますか?

「view」は「take」と同じで、「見方、見解」という意味をしています。

フォーマルに、相手に意見を求める場合は、次のフレーズが有用です。

例文

What’s your position on how climate change affects the economy?
気候変動が経済に与える影響に関するあなたの意見は?

「position」 は「地位、職」のほか、「意見、見解」という意味があります。

意味は通じるものの、あまり使わないほうが良いフレーズに「What’s your opinion of his plan?(彼のプランについてどう考えますか?)」があります。opinionは「意見」という意味がありますが、ネイティブスピーカーにとっては「思いつき」に近いニュアンスがあります。そのため、質問された相手は、自分の考えに期待されていないと感じる可能性があります。真剣に相手の意見をヒアリングしたいときは、使わないほうが良いでしょう。

また、相手が自由に意見を述べられるように、次のように質問すると良いでしょう。

例文

What else would you like to add?
何か付け加えたいことがありますか?

その質問によって、相手は既存の意見を補足したり、新たな意見を述べたりできます。

上記5つの質問に対して、「I think 〜(私は〜と思う)」や「I reckon 〜(私は〜と思う)」、「I argue 〜(私は〜と主張する)」といった動詞を活用し、次のように回答しましょう。

例文

I reckon that climate change aggravates the economy.
気候変動は経済に悪影響を与えると思います。

同意を求める

例文

How do you like my suggestions?
私の提言はいかがでしょうか?

「How do you like 〜」は「like」と関係なく、「どうですか」という意味をしています。

この質問に対して、前述でご紹介した動詞「I think 〜(私は〜と思う)」や「I reckon(私は〜と思う)」、「I argue(私は〜と主張する)」を活用して回答すると良いです。

また、提案がいくつもある時、次のように質問し、相手に最善策を選んでもらうと良いでしょう。

例文

Which idea would you opt for?
どの提案を選択しますか?

「opt for」は「選ぶ」、「選択する」という意味です。

このような質問を受けたら、次のように答えましょう。

例文

I think~’s idea is the best because~
~から、~さんの提案が最も良いです。

まず最も良い意見を明らかにしてから、理由を述べると、相手に分かりやすく自分の意見を伝えられます。

また、客観的に答えられるように、意見を述べる前に基準を明確にした方がいいです。

例文

Considering~, I reckon that~‘s idea is the best.
~を考えると、~さんの提案が最も良いと思います。

確認する

まず、再度の説明が必要かどうかを確認しましょう。

例文

Is there anything you need clarification?
説明が必要なことがありますか?

「clarification」は「clarify」の名詞で、「清めること」、「説明」、「解説」という意味を示しています。
そのほか、次のフレーズも重宝します。

例文

Do you have any questions having to do with the content of this meeting?
今回の会議について、何か質問がございますか?

もし不明な点がありましたら、次のように確認しましょう。

例文

I don’t quite follow you. What exactly do you mean?
あなたの意見についていけますが、ご意見は実はどういうことですか?

日本語では、相手の意見を確認する場合、まず謝罪の言葉を言わないと失礼ですが、英語では不要です。また、次のように質問しても良いです。

例文

You did say ~, didn’t you?
あなたは~と言いましたよね。

この質問は、ある発言をしたかどうかを確かめる時に聞きます。「did say」は強調のニュアンスを含んでいます。最後の「didn’t you?」は付加疑問文で、確認のニュアンスをさらに強めるという役割を果たしています。

食事や休憩の場

相手と親睦を深めるために、食事や休憩の時、相手の趣味や関心事について聞くといいでしょう。その時、以下のように「プレイベートでは何をしていますか?」という表現で尋ねましょう。)

例文

What do you usually do after work?
仕事が終わった後の時間に何をしていますか?

What do you do on weekends?
週末は何をしていますか?

What do you do in your free time?
時間があるときは何をしていますか?

「趣味」を「hobby」と記憶している人も多いはずです。そのため、趣味を聞くときは「What’s your hobby?」となりそうですが、このフレーズはあまり使いません。「hobby」はネイティブスピーカーにとって、絵画や書道、車修理など、本格的で専門的な趣味をイメージさせます。そのため、気軽に仕事終わりや週末にしていることについて聞きたいときは、上記のようなフレーズが適切です。

取引先の企業との電話で使える質問文

続いて、取引先に電話をかけたときに頻出する質問を見ていきましょう。
まずは、連絡したい相手を指名します。

例文

Could you put me through to Ms. ○○?
○○さんにおつなぎいただけますか?

Can you put me through to Mr. ○○ in sales, please?
営業部の○○さんをお願いできますか?

これらの表現は電話の転送をお願いするときに有効なフレーズです。「put me through to~」の後に転送する相手の名前や部署名を入れて伝えましょう。

相手が不在のときは、電話口の人へ以下のように伝言を依頼しましょう。

例文

May I leave a message?
伝言をお願いできますか?

I’d like to leave a message.
伝言を残したいのですが

折り返しの電話を依頼するときは以下のように伝えます。

例文

Could you tell him to call me back?
お電話いただけるようお伝えいただけますか?

この後、「My number is 03-1234-5678.(電話番号は03-1234-5678です)」、または、「He has my number.(私の電話番号はご存じです)」と伝えるとスムーズです。

電話中に、相手の声が聞き取りにくい場合は以下のようにお願いしましょう。

例文

Could you speak more slowly, please?
もう少しゆっくりお話しいただけますか?

Could you speak a little louder, please?
もう少し大きな声でお話しいただけますか?

メールで使える英語の質問フレーズ

ビジネスシーンにおけるメールの役割は大きく、職種に関係なく使用することは少なくありません。海外出張を頻繁に行っているという人であれば、担当業務に関する会話テクニックは身に着けていても、いざメールとなるとビジネスレベルまで達していないこともあります。相手に分かりやすく伝えるためにも、聞きたいことを簡潔に質問しましょう。相手に聞きたいポイントがはっきり伝わるメールを作成することが大切です。

外資系の企業に質問する際に使えるフレーズ

件名

大量のメールを受信する人は、件名の内容によって開封の有無を判断する人も多くいます。件名は一目で具体的な内容がわかるようにしましょう。

件名で使えるフレーズ

Inquiry about~
~について

Inquiry regarding~
~に関して

Question(s) about~
~に関する質問

質問や問い合わせをしたいときに、件名によく使われる表現です。「Inquiry(質問、問い合わせ)」や「Question(s)」を使って質問したいトピックを端的に相手に伝えます。

書き出し

冒頭から、すぐ用件に入るようにします。日本では、かしこまった時候の挨拶や近況報告などが入る場合がありますが、英語のメールでは不要です。長々と書かず、メールの目的を最初に伝えましょう。

例文

I'm writing to ask about your proposal.
ご提案について問い合わせしたくメールを差し上げております

There's something I'd like to ask.
伺いたい点があり、メールを差し上げております

I am writing to inquire about~
~についてお伺いしたく、メールを差し上げております

I am writing to inquire about job opportunities in your company.
御社での求人につきまして伺いたく、メールを差し上げております

I am writing to inquire about the date of my interview.
面接日程についてお伺いしたく、メールを差し上げております

問い合わせをする「inquire」を使った一般的なフレーズです。「inquire」以外にも「ask(尋ねる)」という単語でも代用可能です。

そのほか、さらに丁寧に伝えたい場合は「I’d like some information about~(~について、伺いたい)」という表現を用いましょう。

例文

I'd like some information about the date of my interview.
面接日程について、少々お伺いしたいことがあるのですが

外国人の上司にメールで質問する際に使えるフレーズ

英語のメールで上司に対して業務内容の相談や依頼をするときは「Do you mind~?(~してくださいませんか)」を使いましょう。「Can you ~ ?」と同じ意味ですが、「Do you mind~?」にすると少し丁寧さが加わります。目上の人に対して使うときに適した表現です。
「Would you mind~?」とすると「差し支えなければ~」と、さらに敬語のニュアンスが強くなります。
上司にプレゼン資料の送付を依頼するメールを例に見てみましょう。

例文

A: Do you mind sending me presentation materials?
プレゼン資料を送っていただけないでしょうか?
B: No. I’ve just sent them to you.
OK。たった今送ったところだよ

注意したいのは返答の仕方です。日本語とは逆で、「Yes」は拒絶を、「No」は承諾を意味します。「mind(気にする)」の意味を覚えておくと、理解しやすくなります。「~を気にしますか」→「いいえ(気にしません)」という意味になるため、依頼を承諾する意になります。

そのほか、次のように聞くこともできます。

例文

Would it be possible to change the date of presentation?
プレゼンの日程をリスケすることは可能ですか?

「Would it be possible to~(~をすることは可能でしょうか)」は、少し持って回った表現ですが、気遣いのこもった印象を与えます。

例文

Could you please look over the presentation materials before the meeting?
会議前に、プレゼンの資料に目を通していただくことは可能ですか?

「Could you~(~していただけますか)」に「please」を付けることで、より丁寧な申し出になります。

質問力を磨いて、英語のトークをもっと円滑に

質問は会話を円滑にし、互いの距離を縮める大切なツールです。日本人同士なら簡単にできる気さくなスモールトークも、海外の人を相手にすると身構えてしまうかもしれません。事前にいくつか英会話フレーズをストックしておくと、会話の糸口を見つけやすくなります。また、転職面接における対策ポイントとして、予測できる質問に対する回答例文集をいくつか用意しておくと、余裕を持った答え方をすることができます。本番の面接を受ける前に、オンライン英会話サービスを活用し、ネイティブの先生と面接の練習をしたほうが良いでしょう。面接の練習で新しい単語と出会った時、先生に聞いたり、辞書で調べたりすると、語彙力が高まりますよ。ビジネスシーンだけでなく、日常英会話でも質問をしていくことで人間関係の構築にもつながります。質問力を向上させ、中身のある英語のトークを楽しみましょう。





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